マンガ公開しました(第21回)
マンガ公開しました〜。
平成最後の秋祭り、はっちゃけ皆の記憶に残そう!!


総代会の総会も始まり、今年度もいよいよスタートした感じですね!
擬人化マンガでは、うるふが何やら集客の奇策を思いついた模様です。
うるふ学園(日和佐八幡神社)・スクールアイドル?!
目的外使用の水陸両用☆布団太鼓!!
名づけて「Hovercraft(ホバークラフト)」を( `・∀・´)ノヨロシク
マンガ公開しました〜。
今年の祭りは、台風の影響でお浜出はなし。そのぶん腹いせはっちゃけて、来年に向けてリベンジだ!!


元気ありあまって宿老、危機一髪(´゚д゚`)アチャー

こっそり直す・・・(汗
どうもお久しぶりです。
突然ですが、お祭り擬人化のポストカードができました(/・ω・)/
第一弾ということで、紅白組・浦三町の三人娘!を表彰台の並びで輪番順。
こうしてみると、ちょうさの重さ?がなんとなくわかりますね〜(/ω\)
ではでは、今年は、潜水でも企んでいそうな東町に期待しましょう〜。
あと、ポストカードは戎町・前責任者のO氏にあずけてあるので、ほしい人は直接連絡してみてちょ☆

マンガ公開しました〜。
今度こそ全員、出揃ったぞ!
いや〜、長かった長かった。
大阪生まれ福井(阿南市)育ちの転校生。
大型の堺型でだんじりマニアのアイドル?祭りにはいつも不参加で、コミュ障と言われたって気にしない。打たれ弱いが立ち直りも早い!?
そんな、ネガティブなのかポジティブなのかわからない、辛口のぼたん(寺込)にご期待ください(;・∀・)

マンガ公開しました〜。
今回は、奥河町と戎濱のお話しです。
赤がデファクトスタンダードだと言い切る奥河町。
それもそうです。
布団太鼓は本来、農村系のお祭りで、米の奉納に赤の幕と白の水引をつけていたそうですから、赤が元祖なんです。
そんな確固たる自信に満ちたジュンちゃんと、第二、第三形態へと進化したゆき(戎濱)との対比に注目です。
ついでに、キャラクター設定も追加しました。
関係者の方々、すみません。
作者の中では、こんなイメージなんですm(__)m

日和佐八幡神社・秋祭り(奥河町)
日和佐八幡神社・秋祭り(戎濱)
マンガ公開しました〜。
今回は、中村町のお話し。
ついでに、キャラクター設定も追加しました。
いやはや、中村町でイメージするのは、優等生なメガネっ娘ですよね!?
演奏が得意なのは周知のとおりで、組織力が高く真面目で、流行にも敏感。
他の町がやらないようなことでも、さらりとやってのけるフットワークの軽さも( ´∀`)bグッ!
首輪は、金のしめ縄のつもりです……。

(動画:YouTubeより)
ライセンス規約変更しました〜。
いままでは、ダウンロードできても印刷が不可だったのですが、これからは印刷(RGB)してもいいですよー。
加工や改変さえしなければ、自由に使ってやってください〜。
(本格的に印刷したい場合などのデータ(CMYK)は引き続きライセンスが必要です)
詳しくは、→ライセンスページを読んでね。

マンガ公開しました〜。
今回は、西新町と桜町のお話です。
PDFは高画質でけっこうサイズが大きいので、処理能力の高い端末で読みましょう。
iPhone5cではサクサクですわ♪

キャラクター設定追加しました。
順番は、参入序列なので許してちょ。
今回は、西新町と桜町です。
日和佐の方なら、当然ご存知!兄弟太鼓のご両人。
作中では、姉妹ということになっております。
西新町が128年先輩ですが、太鼓は桜町が古いという序列とキャリアの歪みからくる姉妹模様を描いていくつもりですφ(..)
どうでもいい設定ですが――、キャラの胸のサイズは、ちょうさの重さを表しております。
戎町のりょう子が一番大きいという設定なのですが、さらしを巻き、法被風の衣装を着ているので、着痩せしているイメージです。
過去の動画のアーカイブページ作りました。
はやいもので、今年でかれこれ4回目の撮影。基本、ぜんぶスマホでやっております(=o=)
作業環境:iphone4 & iphone4s + imovie

おまけ
マンガ公開しました〜。
前回の続きです。
H25年度の秋祭りも無事終わりましたが・・・、
余韻に浸るのもつかの間、来年は“あの娘”の年がやってくる!?
ところで、みなさん。iPhone5sは手に入れられましたか?
筆者はまだもっておりませんが、たぶん、5sで見たら↓こんな感じです。
やはり閲覧は、タブレットかPCがいいでしょう( ´∀`)bグッ!

キャラクター設定公開しました。
関係各所のみなさま、勝手に擬人化すみませんm(__)m
まあ、遡ること奈良時代の『日本書紀』や『古事記』にも仏心や自然が擬人化されているので、これも多神教の日本人ゆえの文化といってもいいでしょう。
お祭り大好きな方には、不敬なことのように映るかもしれませんが、お〜こらないでね☆怒らないでね!好きにさせてね〜♪